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教室内で見事な「側転」「前転」「鞍馬」を披露し、生徒もビックリ!? 明光義塾 新TVCM 体操・金メダリストの内村航平さんが 明光義塾のヘッドコーチとなり生徒を熱血指導!! ~ 明光義塾 新TVCM「MEIKO式コーチングはじまる」篇、「分かったフリ」篇 ~ 2018年1月23日(火)より全国でオンエア開始

2018年01月22日

「MEIKO式コーチングはじまる」篇 動画:https://youtu.be/Fvpy_ntSDvQ

「分かったフリ」篇 動画:https://youtu.be/wQwsjrGs8do

個別指導の学習塾「明光義塾」を全国展開する株式会社明光ネットワークジャパンは、教育改革によりこれから大きく変わる日本の教育を見据えて、コーチングの手法を取り入れた『MEIKO式コーチング』を導入します。
明光義塾のヘッドコーチに就任した体操選手「内村航平さん」を起用した新TVCM「MEIKO式コーチングはじまる」篇、「分かったフリ」篇を2018年1月23日(火)より全国でオンエアを開始いたします。

新TVCMでは、分かったつもりの生徒や、つい分かったフリをしてしまう生徒に対して、明光義塾のヘッドコーチである内村航平さんが突然、見事な「側転」や「前転」、そして「鞍馬」を披露しながら教室に登場します。そして、「じゃあ、説明してみて!」と生徒に問いかけ、『MEIKO式コーチング』の“分かる 話す 身につく”指導メソッドを実践し、生徒をレベルアップに導く様を描いています。
特に「分かったフリ」篇では、狭い教室内において、生徒の目と鼻の先で、見事な「鞍馬」を披露し、教室内の生徒たちを本当に驚かせてしまいます。

また、当CMではキレキレの新技も披露。その新技とは、生徒が自分で考えて「分かり」、分かったことを自分の言葉で口に出して「話す」、そうすることで、分かったつもりをなくし学習内容が確実に「身につく」という、教育界の新技「分かる 話す 身につく」MEIKO式コーチングの事で、体操の動きでわかりやすく表現しています。 

体操・金メダリストのキレのある教育界の新技「分かる 話す 身につく」に是非ご注目ください。

 

<本件に関する報道関係者のお問い合わせ先>

株式会社明光ネットワークジャパン
マーケティング部  担当:金(キム)
TEL:03-5332-6313
FAX:03-5332-7403
E-MAIL:meiko-pr@meikonetwork.jp

 

■新TVCM概要

◇タイトル:「MEIKO式コーチングはじまる」篇・「分かったフリ」篇
◇放映開始/エリア : 2018年1月23日(火)より全国でオンエア
◇広告主 : 株式会社明光ネットワークジャパン
◇公式サイト : https://www.meikogijuku.jp/

 

<「MEIKO式コーチングはじまる」篇 ストーリー>

明光義塾の教室内で、1人の男子生徒が「なるほどー」と分かったつもりで勉強しています。
その時、突然、見事な「側転」や「前転」を披露しながら内村航平ヘッドコーチが登場し、その男子生徒に「説明してみて!」と問いかけ、男子生徒は「せ、説明!?」と困惑してしまいます。そして、内村航平ヘッドコーチの合図の下、生徒と一緒に『MEIKO式コーチングのポーズ』を披露し、最後には内村航平ヘッドコーチの見事な開脚と合わせて生徒にレベルアップを促します。



 

<「分かったフリ」篇  ストーリー>

明光義塾の教室内で、1人の女子生徒が「そういうことか」と分かったフリをして勉強しています。
その時、突然、見事な「鞍馬」を披露しながら内村航平ヘッドコーチが登場し、その女子生徒に「じゃあ、説明してみて!頭をフル回転させて、さあ!」と問いかけ、女子生徒は「え!?えーと……」と困惑してしまいます。そして、内村航平ヘッドコーチの合図の下、生徒と一緒に『MEIKO式コーチングのポーズ』を披露し、最後には内村航平ヘッドコーチと教室内の生徒全員で「力がつく!」と『MEIKO式コーチング』を紹介します。



 

<新TVCM撮影エピソード>

明光義塾のヘッドコーチに就任した体操の内村航平選手。
スタジオには本物の体操器具が用意されました。着地位置や足の角度など監督からの難易度の高い要望にもピタリと応える内村選手。さらにポロシャツ越しでもわかる筋肉の盛り上がりにスタッフからため息がこぼれます。
トップアスリートの技を間近で見た生徒役のみなさんからはカットがかかっても感嘆の声が上がっていました。
競技シーンを終えた後に行われた「分かる!話す!身につく♪」のポーズ撮影はとてもなごやかに進行。
生徒とふたりで至近距離で顔を見合わせるカットでは思わず吹き出してしまう一幕も。撮影終わりには「頭からリズムが離れない〜」とこぼす内村選手でした。



 

<製作スタッフ>

ECD:木村健太郎(博報堂Kettle)
ECD:船木研(博報堂Kettle)
CD:大木秀晃(博報堂Kettle)
AD:山下隼太郎(博報堂Kettle)
CW/PL:坂本美慧(博報堂)
営業:寺尾安博(博報堂)
営業:関口典史(博報堂)
営業:上田浩太郎(博報堂)
営業:三浦祐一郎(博報堂)
営業:青柳大輔(博報堂)
Pr:横井秀光(GEEK PICTURES)
PM:小形翔(GEEK PICTURES)
Dir:金川慎一郎(WHITE CO)

 

<内村航平さん プロフィール>

内村航平

生年月日1989年1月3日(29歳)
長崎県諫早市出身/身長162cm/体重52kg
オリンピック3大会(2008年北京、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロ)に出場し、個人総合2連覇を含む7つのメダル(金メダル3、銀メダル4)を獲得。
また、世界体操競技選手権でも個人総合での世界最多の6連覇を含む19個のメダル(金メダル10、銀メダル5、銅メダル4)を獲得している。
国内大会ではNHK杯個人総合で9連覇中、全日本選手権個人総合で10連覇中。

 

<明光義塾 ヘッドコーチ就任にあたり>

「MEIKO式コーチング」は、コーチング手法により生徒が自分で考え、表現し、課題を解決する力を育てる明光義塾の新しい指導メソッドです。
そして、“教える→教わる「講師と生徒」”ではなく、“引き出し⇔答える「コーチと生徒」”の関係になる、という考えに基づいた「MEIKO式コーチング」に賛同いただいた、内村航平さんにヘッドコーチに就任していただきました。

 

 

【参考情報】

 

■「MEIKO式コーチング」概要

今、教育は変革の時を迎えています。グローバル化・IT化が飛躍的に進む昨今、知識量だけではなく、知識を活用し、自分の力で考え課題を解決する能力が求められるようになりました。
新学習指導要領では、求められる人材を見据え教科書を改訂、授業では生徒の積極的・主体的な姿勢を育てていくことが発表されています。
こうした中で、2020年度は大学入試制度もセンター試験から、大学入学共通テストに変わります。
そこで、明光義塾が導入するのは「分かる 話す 身につく」授業です。
新しい授業では、教材や学習方法だけではなく、生徒と講師のコミュニケーションそのものが変化します。明光義塾の授業は、生徒自ら主体的に学ぶ授業へと進化します。

1.「分かる 話す 身につく」授業とは?
MEIKO式コーチングによる【分かる 話す 身につく】授業を導入します。

ー分かるー
講師のサポートを受けながら、生徒は自分の力で解いてみることで、考える力を育てます。

ー話すー
生徒は授業で分かったことを自分の言葉で講師に説明することで、理解を深めます。

ー身につくー
生徒は分かったことを自分の言葉で記録し、学習内容を確実に身につけ、学力アップにつなげます。 

2.明光義塾の教育理念から生まれた「MEIKO式コーチング」

明光義塾は教育理念「個別指導による自立学習を通じて、創造力豊かで自立心に富んだ21世紀社会の人材を育成する」を掲げ、個別指導のパイオニアとして、長年にわたり信頼と実績を培ってきました。
「自立学習」を身につけることが生徒の成長につながると考え、授業では必要以上に教え込まず、生徒自身で考え、答えを導き出せるような指導を実践しています。
これは、生徒たちが将来、様々な問題にぶつかったとき、自ら積極的に問題に取り組み、どのように解決していけば良いか、「考える力」と「実行する力」を、勉強を通じて身につけてほしいと考えているからです。

このように「自立学習」を大事にしてきた教育理念のもと、さらに生徒の主体的な学びを促す指導へと進化したのが「MEIKO式コーチング」です。
明光義塾は、来る「2020年教育改革」に対応し、これからの社会で活躍する主体的な人間を育成するため、生徒の「考える力」を引き出し主体的な学びを促す「MEIKO式コーチング」導入を始めとした「大改革」を行います。

 

■ブランドロゴ・キャラクターの変更

1.新しいブランドロゴ

2018年よりブランドロゴのリニューアルを行います。(教室については順次変更)
今までの伝統や信頼感を大切にしながら、「分かった!」という生徒の喜びを表す「!」を加え、お客様に寄り添い、進化を続ける明光義塾の想いを表現しました。

2 .新キャラクター

これまでのキャラクターから一新。小・中・高校生の、幅広い世代の生徒をキャラクター化しました。
また、各キャラクターには名前がつけられており、生徒一人ひとりの個性があるように、キャラクターにもそれぞれ特徴を持たせています。
明光義塾の「生徒一人ひとりに合わせた授業を実践したい」という想いも込めました。

 

 

※プレスリリースに掲載されている内容、仕様、サービス、お問い合わせ先、その他の情報等は発表時点の情報となります。その後予告なく変更となる場合がございますので、ご了承ください。

<本件に関する報道関係者のお問い合わせ先>

株式会社明光ネットワークジャパン
マーケティング部  担当:金(キム)
TEL:03-5332-6313
FAX:03-5332-7403
E-MAIL:meiko-pr@meikonetwork.jp

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